日々の記録の最近のブログ記事
ここ最近は、ハゼ釣りにはまっています。
今日も前回のポイントへ行ってきました。
今回は、水と砂を持ち帰って小さいハゼを飼育することにしました。
前回持って帰ったハゼは水が合わずに全滅してしまったので、今回は酸素供給もプラスして様子を見ます。
今のところ元気ですが、昼間の高温が強敵ですねぇ...。
今日の釣果は、15㎝クラスが10匹位、10㎝クラスが15匹位です。
大きめのヤツは、頭を落としてから開いて天婦羅に、小さいヤツは頭を落として丸のまま天婦羅にしました。
これからもう少しするともっと大型が狙えると思います。
大きなハゼは、刺身や湯引きでも美味しいようなので、次回は大物を狙ってみます。
今日の釣果はハゼ!
20㎝オーバーが1匹、10㎝~15㎝が20匹くらい。
大物は夕方がねらい目。
ポイントは、新潟空港の進入路の真下の阿賀野川河口です。
日影が無ないので、熱中症対策が必須です!!
今日は、買ったばかりの麦藁帽子を風に飛ばされてしまい残念。
砂にまみれた足を洗おうとして、足を入れたら滑って尻餅をつき、残念。
残念な一日でした。
釣ったハゼは明日、天ぷらか唐揚げにして食べようと思います。
大学院は夏休みだし...。
と愚痴っぽいタイトルを書いてみたものの、前半戦は二日酔いや釣り(1匹しか釣れなかった)、寝貯めに時間を費やした(費やしたという表現が正しいのか?浪費したと表現するべきか?)結果、人間は35に近づくと毎日二日酔いはできても寝貯めはできないという実証結果を導き出した。
また、嫁と行くと大漁なのだが、早起きして調子に乗って一人で行くと1匹しか釣れないという寂しい釣果になり、嫁には釣の強い運があるのだということも数度の実証実験から理解した。
嫁は、数は釣らないのだが、珍しい魚は釣りあげるし、嫁がいるときに限って夕食に出しても恥ずかしくないくらいの釣果は上がるのだ...。
まぁ、魚の捌きかたを覚えてくれると助かるのだが...。
さて、冒頭が長くなりましたが、夏休みの締めくくりは何と言ってもお祭りと宿題!
宿題はあと二つ重たいのがありますが...それは、今のところ置いといて、祭りの話題にしましょう。
祭りと言えば花火ですね!
新潟祭りの花火も他の地方と同様に以前よりも規模が縮小された感じがします。
全盛期は、打ち上げ会場も2カ所以上あったと記憶しています...。
今年のスターマインコンクールの中で傑作があったので紹介します。
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特産品の越後もち豚を花火で表現したそうです。
横を向いてしまいましたが、豚の顔が面白い花火でした!!
早起きして巻漁港へ行ってみました。
今日は、潮の流れも止まっていてフグとクラゲが多く、苦戦しました。
石鯛の稚魚も釣れたのですが、石鯛は骨が固いので揚げても食べにくいのでリリース!
釣果は豆鯵15匹程度...。
次回はサヨリも狙いたいと思います。

