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夢と現実 その3 絶叫マシーン

先日、海外研修第一陣がラスベガスより帰還しました。
我がクラスの委員長はストラトスフィアタワーのX-Streamに乗ってきたそうです。
ストラトスフィア(成層圏)タワーは地上高329mです。
感覚的には、東京タワーのテッペンにあるマシーンと思ってもらえればいいのかな・・・。
イメージ画像

私の絶叫マシーン経験の中で最も印象深いのは「通勤快速 大月行き」です。イメージ画像

先の投稿の続きになるが、早く帰れるからという理由でこの電車に乗ったのである。
案の定、寝込んでしまい降りるはずの「西八王子駅」をはるかに通り越してしまい不覚にも終点の「大月駅」に着いたのである。
「うぉ〜〜!!!!!!!!!」である。
吉祥寺駅発23時23分であった?ため、もちろん大月から帰ってくる電車もなく、駅から追い出されて(追加運賃を精算させられ)ベンチで野宿・・。晩夏とはいえ、山梨は寒かった・・・・。
ほかにも、奥多摩や五日市にも行った(不本意だが)こともある・・・・。

夢の中では電車を降りているのである。おかしいなぁ・・・。
これが、夢と現実の違いってやつですかねぇ・・・。

皆さんも、こんな乗り過ごしの経験ありますか?

奥多摩は、休日早朝のみに運行される「ホリデー快速」に夜勤明けで乗ってしまいました。
奥多摩は、空気がとってもキレイでした。
もう、二度と行かなくてもいいです。

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コメント(1)

こめ :

ぁーラスベガスの絶叫マシンに乗りたかったw
私の印象深い絶叫マシンは、『グリーンランドのボブスター』です・・・あれはある意味怖いw

体をとめるものがなく手すりだけの絶叫マシン(−−;
手を離せば落ちる恐怖・・・ぁ〜怖いw

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このブログ記事について

このページは、のぐちゃんがNovember 15, 2005 12:00 AMに書いたブログ記事です。

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